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坂本真綾 15周年記念LIVE 「Gift」 in 日本武道館 [音楽]

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 2010年3月31日(水)、坂本真綾さんのライブ 「Gift」 に行ってきました。

 今年も坂本真綾さんのライブが行われました。昨年の "WE ARE KAZEYOMI!" は3会場のツアーでしたが、今回はたった1日限りの公演。それも、初のベストアルバム "everywhere" の発売日にして、坂本真綾、歌手活動15周年かつ満30歳の誕生日という特別な日です。会場は 日本武道館。
 さて、supersense は真綾さんのコンサートも初めてなら、日本武道館でのコンサートに行くのも初めてです。ただし、もうほとんど同じというか、北の丸公園には撮影会などで何度か足を運んだことがあるので、知らない土地というわけではありませんが、あの時、通りの反対側から 「うわー並んでるなー」 と思ったその列に自分が並ぶとは。(笑)

 この日は平日、しかも晦日、さらには年度末ということで、かなり気が引ける思いで午後の半日休暇を取得して早退し、自宅に帰ると着替えもそこそこに電車に飛び乗ります。地下鉄に乗り継ぎ、九段下駅を降りると、人がいっぱい。みんな桜の写真撮ってます。間を掻き分けて進み田安門を抜けると、わぁ、いっぱいいるねー ということでグッズ販売の待ち行列の最後尾に並びます。
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 まず真っ先に買ったのがツアーパンフもといライブパンフレット。 「日刊 坂本真綾0331」 ・・・日刊、とありますが、創刊号にして休刊号だそうです。(笑) お値段がなんと ¥3,500 とお高いのですが、154ページとかなり厚みがあってムック本と言った感じ。いやこれ凄いですよ、ちょっとした写真集なみ。 あの写真嫌いの真綾さんがこんな大胆に!! こんなにいっぱい!! 2冊お買い上げ。
 真綾さんを (本人が思っているのとは反対に) 鑑賞に堪えるビジュアルをお持ちだと思う真綾ファンの皆さま、IDS! SHOP の通信販売でも買えますからね、ぜひゲットしてください。

100331-3.jpgパンフの次に
「MAAYAぜんぶいり。チョコBOX」
ください、って言ったら、テントの奥から 「チョコ切れましたー」 って声が・・・ 目の前で売り切れ! ショック!!
(歴代アルバムのジャケット写真のチロルチョコ12個入りアソートでした。)
 あと、大/小のタオルや携帯ストラップ、ショッピングバックを購入・・・ ストラップは、GIFTの飾り文字と、ギターのピックがくっついたもの。でも誰のピック??

 グッズを買い終えると、お昼ご飯を食べていないことを思い出し売店に。サンドイッチと肉まんをほうばりつつ路地を抜けると・・・ 2階席の昇降口の階段のまん前に出ちゃいました。 ほどなく開場準備のアナウンスがあり、大勢が武道館の周囲をぐるりと巻きながら入場待ちの列を作ります・・・
  ん? あれ?? もしかして、先頭だったりする??  偶然にして先頭で入場開始までの時間を待つことになりました。(笑) そしてチケットのもぎりと所持品チェックを受けて席へ。 今回、東エリアの2階席ながら、一番前のB列 (電光掲示板があるため、A列はない) のチケットが取れたのでラッキーでした。

100331-4.jpg 席につくなりステージをパチリ。その後、アナウンスで 「会場内の撮影・録音はすべて禁止となっております、携帯電話の撮影機能も禁止とさせていただいております・・・」
あれれ、開演前でもダメなの? もう撮っちゃったよ。これ1枚だけ見逃してください。
 開演少し前に相方 (バンドのベーシスト、えいんへりや氏) が到着し、ステージのあそこがどーだこーだと盛り上がります。ドラムセットは紛れも無く、CANOPUS Birch / BlackSatin、ということは佐野康夫さんに間違いない。パーカッションのセットがあるってことは三沢泉さんかな。手前はギターとベース、石成さんってfホール付きのテレキャスだったっけ? とか、だいたい前回と同じメンバーだねとか、奥には・・・ 今回はコーラスもいるんだねー、なんて話をしていました。
 ステージの中央には、六角形の囲い。LED で 「15th maaya sakaomoto」 と表示されています。

 言ってる間に会場が暗転し、開演です。「わー」とか「きゃー」とか会場が絶叫に包まれると同時にステージ中央の六面の囲いにCG映像が映り・・・ (なんだ、コレ単なる囲いじゃなくて、これ動画を流せる多面ディスプレイなんですね) 音に合わせて綺麗なCGが流れます。それが一段落すると、「ダーン!」というスネア・ドラムの咆哮に続いて、「Gift」 のイントロが流れ始めたのでした。

 CGの流れる多面ディスプレイ装置がワイヤーでゆっくりと吊り上げられていくと、その中心には真綾さん! 赤いリボンをあしらった、丸かったり四角かったりの沢山の贈り物の箱をくっつけた黒いフリフリの衣装、「私ごと貰って!!」 みたいな格好で登場です。かわいい。

  ListenJapan※ この写真を含む以下の3枚は、ListenJapan レポート記事からの引用(リンク)です。先方の記事の削除等により表示できなくなることがあります。

 「友だちが~ 開いた手の中の ツユ草に~ Wooo~」

 背筋にゾクゾク感じつつ、ついに始まったライブを楽しみます。歌声は音程も安定していて素晴らしいスタートぶり。今回は秘密兵器、"手振れ防止双眼鏡" があるので、真綾さんの横顔や衣装をアップで拝見したり、全景を見たり、佐野さんのドラミングを詳細まで観察したり(をい) ・・・真綾さん、アイラインのお化粧もばっちり決めて(めずらしく!!)目元がキラキラしてます。

 ちなみにこの六面ディスプレイ、オープニングのCGだけでなく、てっぺんまで吊り上げられたあとは、各カメラで捉えた映像が全方向に映し出されるので、(まるで DVD を見ているように) 真綾さんをいろんなアングルで見ることができます。特にステージ北側席の人たちにとっては有難いですね。でもスピーカーを釣ったワイヤーがちょっと邪魔。

 さて、この後は、文章で表現しようとすると「素晴らしい」とか「感動した」とか、そんな文字だけで終わってしまいそうなので、セットリストに従ってコメントを入れていきます。 なおセットリストは、自分のメモが不完全なこともあって、インターネットの他の blog さんと「答え合わせ」してから掲載しましたが、真綾さんのせりふは、「大体こんな感じのことを言っていた」 程度に適当に読んでください。DVD 発売後、「違うじゃないかー」 と怒らないようにお願いします。 (_ _)

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Gift
  ライブタイトル曲。古い曲ですが、新鮮さは失われていませんね。
  いきなりこの曲から来るとは予想しませんでしたが、いざ聴いてみると確かにオープニングにぴったり
  でした。衣装が凄くカワイイ。 こういう衣装も実はしっかり似合う真綾さんでした。
Feel Myself
  これも、「ええぇ? これが来るかぁ???! 」と予想を激しく裏切る選曲。真綾さんのFMラジオ番組、
  「I.D.」で永らくエンディングを務めた曲であります。15年間の集大成だからこその登場でしょうね。
プラチナ
  いつもなら、盛り上がった後半やアンコールで演奏される曲。特に、20代前半の女性ならみんな知っ
  ているでしょう。この曲で 「歌手・坂本真綾」 を意識したという人も多いのではないでしょうか。
  これをここで出すと言うことは、まだまだいい曲がいっぱいあるのよ、という自信の表れなのかな。
☆ MC。
blind summer fish
  これも名曲。私、かなり感極まってました。
  個人的には、「blind summer fish 鼻の先すぐそばで~」 と曲調が変わるところが大好きです。
ヘミソフィア
  これもプラチナ同様、イントロが始まった途端に大絶叫大感激でした。壮大なオケ、サビの裏声、旋律
  のハーモニー、これをほぼオリジナルの曲調を維持してライブでやってしまうというのが凄いです。
ユッカ
30minutes night flight
  まさかライブでやるとは思わなかった。 この曲は、我がバンド Pokke で最初に練習した曲だけど、
  長いイントロ&纏めにくいエンディングをどうするか決めかねていたので、いいヒントを頂戴しました。
☆ MC。衣装についてのお話とか。
Remedy
  この曲も大好きなんだよねー。
  イントロのドラムも印象的だし、雰囲気もしっとりしてて、歌詞も好き。
紅茶
SONIC BOOM
  これがまた格好いい。 "everywhere" には収録されていませんが、ライブなら納得の選曲です。
  最後は石成さんがギターソロがキメまくって長回しますが、真綾さんがその隙に退場します。
佐野康夫 ドラムソロ
三沢泉  パーカッションソロ

真綾さん登場
  ListenJapan
  純白のウエディングドレス風の衣装に変えて登場。

奇跡の海
  パーカッションソロの後とくればこれしかないでしょう。
  今回はコーラスさんも2人いるので、生ハーモニーが味わえました。
gravity
  オーケストラの演奏で始まり、ピアノ伴奏で歌へを続くこれも泣けてくる名曲ですよね。
カザミドリ
  "WE ARE KAZEYOMI!" でも演奏されたこの曲、今回は真綾さんピアノ弾かず歌に専念します。
  歌いながら、ゆっくり、ゆっくりと花道(ステージの先端)に歩み進んで行きます。
ダニエル
  英語詩の曲です。花道の先端で、石成さんのアコギに乗せて歌います。
  歌い終えると、次の曲のピアノのメロディが・・・ 振り返るとそこにはなんと!!!

スペシャルゲスト 管野よう子 !
  会場大絶叫!!!!!! ← ほんとにこれくらい

菅野メドレー
  約束はいらない ~ Happy Birthday

  短い時間ですが、次から次へと、メドレーでいろいろな曲を歌います。
  トライアングラーなんて 「きーみは 誰と キースをーすーるー」だけでおしまい。 (^_^:
  キースー、マーカウケー

  菅野さんとの話の中で、初期のアルバムのジャケット写真は管野よう子さんが撮影したもので、
  今回のライブパンフレット 「日刊 坂本真綾」 のグラビアも管野さんが撮影したもの。管野×真綾 の
  女性どうしの、いや家族同然の間柄でなければ、決して撮れなかったろうとのこと。
  (確かに男性カメラマンの前じゃガッチガチになってそう。)

  衣装替え。  白いドレスを脱ぐと、その下からカラフルな衣装が・・・
  何かやっていると思うと、突如、エレキギターを担いで・・・

Get no Satisfaction!
  ListenJapan
  そうか、携帯ストラップのピックは、真綾さん自身を意味していたのか!
  イントロや間奏のコードカッティングを弾いてました。残念ながらギター挑戦はこれ1曲です。
  上手かったかって? それを俺に聞くのか?? うーん、ま、ピアノほどじゃあないな。 (^ー^)
☆ MC
  「このギターは去年の末に買った奴で、このライブでどうしても使いたくて一生懸命練習した」 とか。
  なんと、自前だそうです。ギターは前に一度挫折しているので、できるかどうか・・・ という話だった
  けど、真剣に頑張れば何でもできる! と前向きに練習したそうです。これで自信つけてくれたかな。
マメシバ
  この曲も坂本真綾を語るに欠かせない曲ですね。イントロのアコギが印象的です。
  間奏のギターのところとか、石成さんとツインギターやってくれれば良かったのにねー。
Private Sky
  これも(先の Get no satisfaction 同様) "everywhere" 未収録曲。楽しい曲ですね!
  ところで、なんか、チューニング合ってない人がいませんでしたか?
光あれ
  中期のロック調の曲で、ライブではおなじみの曲ですね。
☆ MC 「最後の曲になりました」
I.D.
  これを最後に持って来るというのも、全く考えもしなかった予想外の選曲で。
  でも、この曲の歌詞が、真綾さんが歩いてきた15年間の思いを的確に表していて、、、

  今回、MCの中で何度も語られた、「歌うことは好きだけど、人前に出ること、大勢の人の前で歌うの
  が怖くて・・・ 」というせりふ。 そして、30歳の今になって、みんなの前で歌うことが、特別なことじゃ
  ないと気付いたこと。自分が自分であるために表現方法がこれなんだと。歌詞にもでてくるように、
   「問題なんかはじめから無かったんだ~」 と、今ここで自分の決意を伝えたいと思ったんでしょうね。

アンコールに突入、
  でもなぜかドラムセットが増えている??

☆ MC 「ツインドラムやりたかったんです!」
  スペシャルゲスト その2、鈴木祥子さん ピアノではなくドラムで登場でした。
  お使いのセットは、年季の入ったラディック。

  突如バースデーケーキ登場。 「もー、サプライズは無しで、って言ったのにー!」
   ・・・ 甘い。 ケーキも甘い。

  スタッフが手早く30本のロウソクに火をつけます。そしてバースデーソングにのせて、真綾さんが
  火を吹き消します。早々にケーキを片付けられそうになりますが、指先にちょこっと乗っけて確保!

  味見すると観客から 「おいしぃ~??」 の声。 お返事は・・・  「甘い。」 だったかな?
 
風待ちジェット
  ツインドラムですよ。鈴木祥子と佐野康夫のツインドラムですよ。コレ何のライブですか??!
  この曲は、私のバンドでもやってる曲なので、一緒になってエアドラムを叩いてしまいました。(笑)
  "WE ARE KAZEYOMI!" ツアーDVD で覚えたんでしょうね、「この手を 手をとって」で始まるサビ
  は、みんなで手を上げて~下げて~ いっしょに振りを付けていました。
マジックナンバー
  当然来ますよね、NHK-BS から NHK教育放送 に移っての放送を控えた「こばと。」のOpテーマ、
  マジックナンバー。考えてみると、真綾さんの曲のオープニング採用って案外少ないですよね。
everywhere
  真綾さんがヨーロッパ旅行中に泊まった宿で、そこにあったピアノをなんとなしに触っているうちに
  浮かんだメロディから生まれた曲ですから、真綾さん自身が弾くのが、一番伝わるはず。
  「最後の曲です」 と言って真綾さんの弾き語りで始まり、サビからはメンバー全員での演奏に・・・
ポケットを空にして
  「実はもう一曲、ライブで必ずやっている曲がありまして・・・」 これやらずに終わるわけないよね!!
  いつもライブの最後はこの曲を・・・ ということでみんなで花道を練り歩きながら合唱。合掌。

 アンコールを含め、3時間で24曲を歌いきりました。良かった。とにかく良かった。それだけです。

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 坂本真綾さんという人は歌手を15年やっていて、歌は(演じていない素のままの)自分を表現する手段だと分かっていながら、人前で歌うことがとても怖かったそうです。
 ライブは(渋谷界隈のライブハウスを含め) 5回とかなり少ない。特に3回目のライブから昨年の "WE ARE KAZEYOMI!" まで、6年も空けてしまって。で、いざやるとなった時、「久しぶりだし大きいところでやりたいね」と言ってしまったのが運の尽き? あれよあれよと言う間に話が大きくなり、東京国際フォーラムと言う大きな会場で開催させることになり、もう、どうしよう? と。 ところが、そんな大きな会場でもあっという間に Sold Out!
 それまでは自分に自信が無くて、写真を撮られることも、メディアに出ることも、コンサート会場で大勢の前で歌うことも苦手だったのだけど、ここにきてやっと、大勢の前で歌うことの気持ちの持ち方が分かってきた。歌手であると言う自分に自信が持てるようになってきた。 ・・・その辺の思いは前回のライブ (の、DVD) でも語られていましたし、今回の MC でも頻繁に言っていました。ツアーパンフのインタビュー記事でもじっくり語られています。
 やっと、ライブが楽しい、ライブをやりたい!と思うようになれた。そして今日の言葉。 「長いツアーもやってみたい。」 うれしいじゃないですか。これからが歌手・坂本真綾の本当の始まり。今、その過程に立ち会えているということが、とても嬉しいと感じたのでした。

 でもね、真綾さん、あなたは、ずっと前から、伝えるべき想いを持っていたし、みんなに伝わっていたのですよ。今日、あなたの歌を聴くためだけにこれだけの人が集まった。それも、みんなずっと長い間この日を待ち望んでいたのですから。

 なんか、最後は語りかけ(誰に?)になっちゃいましたが、とにかく、坂本真綾という人を (その人となりを含めて) これまで以上に好きになれた、そんなライブでした。

P.S. この記事を書いている間に、携帯にメールが着信。真綾さんのメルマガでした。
    「携帯ストラップにギターピックが使われてた理由はもうお分かりいただけましたかね?!」
   やっぱりね。そうだと思ったよ。 :-)
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コメント 4

nyanta

はじめまして。mixiからきました。
自分はライブに行く予定だったのに行けなくなってしまったので、こちらで詳しいお話を知ることができてとても嬉しいです。ありがとうございます。
長いツアーもやってみたい、だなんて嬉しい言葉もあったのですね。地方に住んでいるものにとっては期待が高まります。
DVDが出たら絶対買います!

by nyanta (2010-04-06 11:01) 

tak

nyanta さんコメントありがとうございます。今日、記事を修正追加して、かなり増えました。よろしければ読んでやってください。

DVDは私も楽しみです! 早く発売して欲しいですね。
by tak (2010-04-06 20:20) 

tak

昨年12月に買ったと言う真綾さんのギター。これはいったい何か?

ステージ上では明るいオレンジ色に見えたけれど、本物はもうちょっと落ち着いた色のようです。
また、上の写真だとマッチカラーヘッド(ネック:棹の先端の糸巻きがついてるところが、ボディと同じ色)みたく見えますが、実際はメイプルネックのナチュラルカラーのようですね。指板はローズウッド。赤いボディの周囲に白いバインディングが施された、テレキャスターカスタム。

なんとなくですが、Fender Japan TL62B CAR あたりかな?? 誰か教えて。
by tak (2010-04-08 20:46) 

tak

当日の衣装については、こちらの方の blog に素晴らしいイラスト発見。

http://alkaloto.blog86.fc2.com/blog-entry-556.html#more

衣装にくっついたプレゼント箱にはね、四角いのだけじゃなくって
帽子を入れる丸い箱を, 半分にぶった切ったような半円の箱もあったよ。
by tak (2010-04-08 21:08) 

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